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「Yの自作自演」/2



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■: ムスカの休日
[2025-08-02 09:06:04] [×]
第一話 ゆーすけの始まり  

1873年明治初期 きつね村に狐 ゆーすけが生まれた。 家族は父 狐 夕助(33) 母 狐 優子(32) 兄 狐 悠介(6) そして 狐 ゆーすけ(0)の4人だ きつね村はとてもきつねが多く、物に化けて、この村を破壊している、そのためよく死者出てしまう、1883年ゆーすけが10歳の頃、悲劇が起きた、きつねが襲ってきたのだ、ゆーすけとゆーすけの兄(悠介)以外の家族が全員死んでしまったのだ、2人で全力で隣村のたぬき村に逃げようとしたが、兄(悠介)が転んでしまい、逃げ遅れてしまった、「俺に構うな!行け!」そのまま兄(悠介)は行け不明になってしまう、ゆーすけはなんとか逃げ切り、なんとかたぬき村につくのであった.......
第一話完
(不定期で投稿します)







1: fk2 
[2025-08-02 09:07:05] [×]
次回:ゆーすけの自演

2: ムスカの休日 
[2025-08-03 17:09:10] [×]
第2話きつねたちの自演  
たぬき村についたゆーすけはすぐにきつね村に戻ろうとしたが、父(夕助)の言葉を思い出した「きつねはものに化けて、ものを壊したり、人間を襲う、だから逃げ切って、他の人を助けようと思っても、絶対にきつね村に引き返すな」その言葉を思い出したゆーすけは悔しくなりながらも、引き返さないことを誓った、だが急にお腹がとても空いていることにゆーすけは気づいたのだ、きつねから逃げるために体力を消費したためだどうすることもできずにゆーすけは困っていると、とある男が声をかけてきた、「よかったら家に来ないかい?」と聞いてきたのだ、ゆーすけは飯を食わせてもらおうと思いついていったのだ、家につくと、ご飯を出してもらえた、米、味噌汁、サンマ、食べている途中にその男から聞かれたのだ、「どうして一人なんだ?」ゆーすけは事情を話し男はそういった「よし!養子にしてやろう!」ゆーすけは養子迎えられることになったのだ、ゆーすけは年齢と職業を聞いた、彼は30歳で職業はきつね狩りらしい..............
第二話完
 不定期で投稿します




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