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小説書いた/40



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自分のスレッドを作る 20: 匿名さん   ID:7a663a42f
[2025-07-26 00:53:09] [×]
なんか俺のスレにおかん居る…

21: 一見さん 
[2025-07-26 11:48:11] [×]
小説読んだけど
ネットで馬鹿にされたなろう作品の

肉を両面焼くことを知らずに生きてた村人が異世界転生の主人公に指摘されて喜んだシーン思い出した。そんなんある?みたいな。

なにを言ってるんだ?と思うかもしれないが
それと同じくらいリアリティーもなく不思議に思う作品かな、これ

物語を進めたいために色んな理屈とばしてませんか?
実際に家出少女いたらどうしますか?
キャラな性格に依存するとしてももう少し構成必要でしょ

本気でバンドやってるのに部活のみで
本気でバンドやってるのにゆったりやりたいとかそこでも矛盾してるし。
いろんな違和感がたくさんあるからそれぞれの粗のシナジー悪い意味で目立つ
ボロボロの女の子に対しての家族の対応もいみふめい。
文章は書けてるからもう少し丁寧にかいたらどうですか?

22: 一見さん 
[2025-07-26 14:08:17] [×]
>19 小説の感想を求めてるわけだから小説の否定や批判があってもいいとは思うよ
人格否定や差別がなければね。
でも、感想の批判や攻撃的な文章は違うとは思うよ
いろんな考えがあるんだからさ。

作者の方もそうだけど感想に対しての批判(こうなんだよ!わからないの?とか系)はやめたほうがいいかな?

読者側の方が強くなるわけだし
感想を求めてるなら作者の方ももうすこし
謙虚がいいかも?

23: 匿名さん   ID:7a663a42f
[2025-07-27 02:19:16] [×]
No.21
肉を両面焼くことを知らずに生きてた村人が異世界転生の主人公に指摘されて喜んだシーン?
普通に喜ぶくね?
肉を両面焼くことを知らなくて腹壊すよりも、主人公が教えてあげれば腹壊さずに、美味しく食えることできるんだからさ
俺は焼くって言う考えは湧かないと思うよ。異世界の住人で何も知らなかったらさ

あと本気でバンドをやってるのにゆったりやりたいっていうのは少し理由がある
まずまずこうしないとこの後の物語が書けない
そして湊斗自身は髭男みたく、「時々本気で、時々楽しく、時々ゆったり」やりたいって感じにしたいんだよ
髭男っていう本当にあるバンドは出さないでおこうと思ってるけど


そして二度言わせてもらおう

「この物語はフィクションだ」

異世界転生ものもそうで、本当にそうなるとは限らないじゃん?
それと同じだぜ!
感想書いてくれてるだけでうれしいけどさ
普通に好きで書いてるわけだし

24: ぽぷ 
[2025-07-27 03:58:43] [×]
続きが気になって寝れないよ
続きが出るまで寝ないつもり

25: 初心者さん 
[2025-07-27 04:01:09] [×]
言われて反論するなら感想求めんなよwww
髭男爵は別にゆったりやってねーよ


26: 初心者さん 
[2025-07-27 04:13:12] [×]
なろう肉の両面焼きって調べてみ?めっちゃ笑える
作者は本気で書いてるだけにオモロくて
ネタにされてたらしい
その作品を読んでる気持ちになりました

髭男爵はめちゃくちゃ頑張ってメジャーにいってるで?

理由があるにせよ、君の頭だけでわかってても読者はなんもわからんから???になる。

そんな描写が多い

批判されて反論するなら感想求めるのまじでやめな



27: モモ   ID:c92d43e23
[2025-07-27 07:44:35] [×]
うーん、感想言われて反論のくだりはもう訳わかんなくなってきた
もしあなたが長年書いてきた小説家で、私がそのファンなら
感想に反論してウダウダやってるヒマあるなら、作品書けやって思います。
とにかく発表しる
そこで付いてくるファンの知性レベル=小説のランク なんだよな

28: 初心者さん 
[2025-07-27 08:19:53] [×]
感想求めなけりゃ解決って話
スレ主はプロの小説家じゃないんでしょ?
そりゃおかしいところ多々あるわな。
小説の意図が読み手に伝わらないことあるよ
批判が多くなるのは最初は仕方ないよな
感想求めるなら黙って素直に受けとって噛み砕いていいものは取り入れていらないものは
無視。
反論は感想求めた人にも失礼になるしね。
自分が否定された気分になるなら
感想聞くのはやめたほうがよき

29: ラキラキス 
[2025-07-27 08:21:57] [×]
>28 です。 >26とは別の意見です

30: 匿名さん   ID:7a663a42f
[2025-07-27 20:16:28] [×]
どうもスレ主です
今更ですけど、こんなに感想をくれるとは思ってもませんでした。
そして、「感想をくれた人に反論の前に、続き書けよ」その通りでございます。
すみません。
まぁ続き書けたので貼らせていただきます。
また感想をお待ちしております。

それでは。

31: 第3話 ありがとう   ID:7a663a42f
[2025-07-27 20:17:33] [×]
詩羽は深雪のシャンプーを使い、頭を洗い、その他の部分も深雪の石鹸を使い洗っていく。
すべて石鹸で洗って、流す。
そして、あらかじめ深雪が入ろうとしていた湯船に詩羽は浸かる。

「あれ?これ、湊斗のお姉さんが入ろうとしてたんじゃないのか?」と考えるのが普通だが、詩羽には考える力はなかった。


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


「ねぇ、あれ…」
「うわっ、本当だ……」

部活に入ってない学校の生徒がカフェやカラオケに寄り道しながら帰る時間、詩羽も自分の家に帰っていた。
学校に行く前は多少髪がきれいだったものの、もうボロボロだった。
そんな詩羽の姿を見ながら、周りの人は声をかけようともせず、笑い話や嫌悪感を共感するように話し始める。

詩羽は周りの対応を見ていないかのように、鞄をギュッと持ち、下を向きながら歩いた。

そして、自分の家に着いた。

「…た、だいま……」

詩羽が玄関を開け、最初の一文字は大きく声を張って出したが、それ以降は声が強制的に小さくなった。

だが、最初の一文字で聞こえていると思うが、「おかえり」の一つも聞こえない。
詩羽はリビングのドアの前に行き、開けるかどうか戸惑うが、最終的にそのドアを開く。

そこには、詩羽の母親が、髪でぐちゃぐちゃな頭を押さえ、机に突っ伏していた。
リビングは、誰かが暴れたような感じだった。
皿の破片がところどころ床にあり、そして衣服は洗われずにそのままぐちゃぐちゃに置かれていて、空になったペットボトルもあちこちに散乱し、カーテンはビリビリに破かれていた。

そのようなリビングを見て、詩羽は唾を呑む。
「あぁ、まただ。」と脳内でつぶやく。

「…ねぇ、なんでまたいるの…?」

母親は詩羽がリビングに来たことを、髪の中から確認する。
それに怒りが増したのか、母親はゆっくりと顔を上げる。

「だ…だって、私は……」

詩羽は母親がゆっくり近づいてくるのを見ながら、泣きそうになる。

その瞬間、母親は詩羽にビンタを喰らわせる。
喰らった詩羽は腰を抜かし、その場で尻もちをつく。
母親は「ふぅ」とため息よりも重い息を吐き、落ち着きを見せる。

「…ねぇ、なんで被害者面みたく、涙を見せるの…?」

詩羽は泣きそうになっていたが、もう家に帰る時点で泣いていた。
本人自体は気づいていなかったし、周りにも前髪で顔が見えなかったため、気づきもしなかった。
でも、尻もちをついたときに髪が少し揺れて、顔がギリギリ見えるようになった。

「…え…?なんで…私……」

詩羽は母親に、こんな顔を見せてはならないと一生懸命手で拭き取るが、一生涙は流れるばかりだった。
母親はそんな詩羽のことを見て、ビンタではなく、手で硬い拳を作り、詩羽の顔面に勢いよく入れた。

「…ぐ、はっ…!」

詩羽は床に背中を叩きつける。
母親はそんなのをお構いなしに、次々と詩羽に硬い拳を入れていく。

「なん、で!あんた、が!ここ、に!いる、のよ!!!」

母親の髪に水が滴り、拳へと当たった瞬間、母親は殴るのをやめた。


母親も泣いていた。

「…もう、帰ってこないで……」

母親はその場を立ち、自分の部屋へとゆっくり足を運んだ。
詩羽はその一言を聞き、何も考えずに家を出ようとした。

立とうとしたその瞬間、詩羽は足を手で抑えた。

痣ができていた。

頭が空白で、痛みも何もない中、立ち上がろうとしたときに、不意に殴られた足に激痛が走ったのだ。

詩羽は手で足を抑え、一生懸命歩きながら家を出た。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

「あの後、湊斗と会った公園に行ったんだよね…」
詩羽は口まで湯船に浸かりながら、ぶくぶくと息を出す。
母親に暴力を振るわれて、染みて痛いはずだが、詩羽はなんとも痛がっていない。

沈黙が続く。
詩羽は、自分の手を見てふやけていることを確認し、「流石にもう出ないと」と考える。

お風呂から出て、体を拭き、事前に深雪によって用意されていた下着やパジャマを着る。
その下には付箋が貼ってあった。

「2階の突き当りの部屋で寝ること!」

多分深雪だろう。
詩羽はその付箋を取り、文字を見ながらその部屋へと移動する。


詩羽はその部屋のドアをノックもせずに開ける。

そこには、服を着替えている途中の湊斗がいた。

「…いや、え?」

湊斗は愕然としているが、詩羽はお構いなしに湊斗の部屋に入る。

「ちょいちょいちょいちょい…」

湊斗は詩羽のことを部屋から追い出そうとするが、詩羽は強引にベッドの上に座る。
そして、湊斗にその付箋を見せる。

「…いや、姉さんかよ……」

綺麗な文字で深雪だってことは速攻で分かった。
それでも、流石になんで自分の部屋に連れてきたのか、理由を聞きたかったから、湊斗は深雪の部屋に行こうとした。

「だ、だめ…」

その瞬間、泣きそうな顔で湊斗の服の裾を掴んだ。

「いやっ、はっ?」

湊斗はその手を振り払い、手で顔を隠す。

「ねぇ湊斗。」
「な、なんだよ…」
「なんで顔赤いの?」

「うるせぇ!!!」


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


湊斗は詩羽に一目惚れした。
最初に会ったときから髪で顔が隠れていたこともあり、顔があんまり見えていなかった。
だが、さっきまで無臭だったのに、深雪に譲ってもらったシャンプー、石鹸等で女子特有のいい匂いが詩羽からぷんぷんと放たれることになった。
そして極めつけには可愛い顔立ち。
多分誰もが一目惚れするだろう。

まぁそんなこんなで、湊斗は急いで自分が使う敷布団を床に敷いた。
そして詩羽を自分のベッドで寝かせて、電気を消した。

「ねぇ湊斗…」

詩羽はベッドに仰向けの状態で湊斗に問いかけた。

「なにさ。」

湊斗は詩羽が寝ているベッドとは逆方向に寝返った。

「今日は、ありがとう。」

詩羽はそう言い、湊斗と同じく逆方向に寝返り、寝た。

湊斗は、口を押え、ギュッと体を丸くした。


湊斗は、心臓の音がうるさくて眠れなかった。
詩羽の「ありがとう」が、ずっと耳に残っていた。


この話は結構手抜きかもしれないです笑
ご了承ください。

33: 常連さん 
[2025-07-28 02:23:03] [×]
一目惚れの意味www 日本語勉強しよか

34: 匿名さん   ID:7a663a42f
[2025-07-30 14:31:57] [×]
なろうとカクヨムで転載が始まりました。
皆さん感想やコメント、本当にありがとうございます。
まだ完結まで書けていませんが、精いっぱい書いて、転載に力を入れていきたいと思います。
本当に、ありがとうございました。

↓なろう↓
https://ncode.syosetu.com/n6360kv/
↓カクヨム↓
https://kakuyomu.jp/works/16818792437560188774

35: モモ   ID:c92d43e23
[2025-07-30 17:50:07] [×]
転載だと意味ちがうから連載って言って
違法行為かと思ったわwwww

36: 一見さん 
[2025-07-30 17:51:18] [×]
掲載では?

37: 茶碗蒸しアナウンサー 
[2025-07-31 19:40:37] [×]
ぶっちゃけ転載でもここから転載してるなら間違いではないんだよな
でも紛らわしいw

38: 通りすがりさん 
[2025-08-01 06:30:39] [×]
あげ

39: 匿名さん   ID:7a663a42f
[2025-08-02 18:58:02] [×]
【ご報告】
カクヨムで、恋愛小説の週間ランキング、986位にランクインいたしました!
まだ2話までしか投稿できていませんが、これまで小説を書いていてランクインだなんてしたことがなかったので、正直驚いています(笑)
これからも、突っ走っていきますので、皆さんもそれに追いついてくるような、でも温かい目で横で見守るような、お母さん的な感じで見守ってくださると嬉しいです(笑)
それでは、これからもよろしくお願いします!

40: モモ   ID:c92d43e23
[2025-08-03 20:10:22] [×]
ランクインおめでとうございます!


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